10/20 (日) 山田穣(As) 守谷美由貴(As) 泉川貴広(P) 小牧良平(B) October 20, 2013

山田穣(As) 守谷美由貴(As) 泉川貴広(P) 小牧良平(B)

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今夜は、山田穣(As)、守谷美由貴(As)、泉川貴広(P)、小牧良平(B)のカルテットでした。

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今回は山ジョーの仕切りで、彼の持参してくれた曲を演ってもらいました。

山ジョーと泉川は、今夜初めて会うという小牧・・本当に音楽は初めましてからすぐに、良い演奏ができるなんて、素晴らしいですね(^0^)

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10/19 (土) 清水絵理子(P) 秋山一将(G)  October 19, 2013

清水絵理子(P) 秋山一将(G) 

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今夜は、清水絵理子(P)2DAYSの2日目。
お相手は秋山一将(G)でした。

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峰厚介(Ts)を通して知り合った2人は、互いのイメージがピッタリ合ってコチでは毎回2人のオリジナル曲などを何曲か入れてプレイしてもらっています。

そんな2人の同士でもある岡田勉が向こうに行ってしまって、とても残念ですが、彼の曲は沢山残っていて、今夜も披露してくれました。

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10/18 (金) 清水絵理子(P) 中村新太郎(B) 国貞雅子(Vo) October 18, 2013

清水絵理子(P) 中村新太郎(B) 国貞雅子(Vo)

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今晩は清水絵理子(P) 中村新太郎(B) 国貞雅子(Vo)のライブでした。

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まずは清水絵理子と中村新太郎によるインストルメントによる演奏。清水絵理子の手にかかると聞きなれた曲も実に新鮮な曲になります。よく言われるようにジャズというのは演奏しながら作曲しているということですね。バックの中村新太郎のベースは実に安定した音で目をつぶって聴いていると心地よい感じ。

そのあとボーカルの国貞雅子が入ります。ボーカルは声が命。国貞雅子の声はジャズをやるために生まれてきたような素晴らしい声。ビリーホリデーの古い曲はめちゃくちゃ良かった。国貞雅子が福島で歌ったらもう一回やってほしいというリクエストがきたという曲も涙もので、おいでいたいたお客さんは大感動でした。

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10/17 (木) 西山瞳(P) 馬場孝喜(G) October 17, 2013

西山瞳(P) 馬場孝喜(G)

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今夜は、西山瞳(P)と馬場孝喜(G)のデュオでした。

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この2人はいつも瞳ちゃんのオリジナル曲ばかりで、馬場君は譜面を追いつつ汗だくです。それでも彼のピックワークは超一流!!

10月も半ばを過ぎたというのに、コチの中はまるで真夏日の野外での演奏のようです(^0^) 2人のコラボがとっても気持ちよかったです♪

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10/13 (日) 澤田一範(As) 吉田桂一(P) 佐々木悌二(B) 渡辺文男(Dr) October 13, 2013

澤田一範(As) 吉田桂一(P) 佐々木悌二(B) 渡辺文男(Dr)

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今晩は澤田一範(As) 吉田桂一(P) 佐々木悌二(B) 渡辺文男(Dr)のスペシャルカルテットでした

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メンバーの名前を見てどういう傾向のジャズをやるのかがおわかりでしたらあなたは大のビバップ通。そうですどのメンバーもビバップだけあるいはビバップを軸足に演奏活動しているミュージシャンばかりです。お客さんもその筋(?)の人ばかりで、始まる前から熱気がむんむんしていました。そして演奏はもちろんビバップ。

ビバップとは1940年代初期に突然現れたジャズ演奏の形式でモダンジャズの原型と言われています。演奏される曲はそれよりさらに昔のアメリカ歌曲とかを元に即興的に演奏されるのが特徴です。

曲は澤田一範が選んでみんなに諮った後演奏を開始。選曲まで即興というわけです。バラードからスイングする曲まで素晴らしい音でみっちりやってくれました。渡辺文男の弟子の吉嶺孝治(ds)も二曲披露。90年も100年も前に作曲された曲が今だに演奏されているのって素晴らしいですね。

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